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@nxShun お疲れ様です&冬コミ当選おめでとうございます。こちらの件についてしゅん氏のご都合はいかがでしょうか?

リコーダー吹けないけど手笛(手を組んで口を当てると音が出るやつ)は一時期真面目にやってた

高校で留年しかけたのが本当につらすぎて改心しようと大学入学して以降は真面目に生きてきたがそこには美麗な正弦波が待ち受けていた

美術は月曜朝だったので起きれずに落とし、物理学は純粋に頭が悪くて落としかけた

平凡な都立高校に通っていたにも関わらず高校2年生にして美術と物理を落とし留年しかけ太郎としてもな

かなり思い詰めてしまい技術書典5のコミックZIN委託分を取り下げてしまおうかとまでなってしまったのですが、ZINのご担当者様に相談したところ、巻末に正誤表のURLがあるなら対応としては十分ですよ、とアドバイス頂き、なんとか落ち着きを取り戻しました

@hikaru__m SobaCha本もそうですね、Androidの技術解説と銘打っていますが強い裏付けがあるわけではありません。ただ、優先すべきはSobaChaを愛する皆様にアプリをお届けすることだと思うので、何もかも自分でやろうとしないほうが、よいのかもしれません

@hadsn リプライありがとうございます。このような事態になることはわずかにですが想定していたため、実は書籍の最後に正誤表のURLを載せておいてあります。今後はURLの正誤表を、責任を持って更新するかたちになります。一人作業にも限界を感じていたので、活動のあり方事態を見つめ直すきっかけにもなると思います。

@rk_asylum ありがとうございます。そうですよね、頒布しているそれ自体が同人誌であることを自分自身でも見失ってしまっていました。本日頒布した組版に関する本は少なくとも「本に書いてあることでその本自体が作れる」ようにはなっているため、ひとつの形としてはまとまっている…と考えたいです。

@Hellnyan ありがとうございます。とても心強いお言葉です。間違いのない本を書くことは出来ませんが、指摘してくださるということはそれだけ正しい形を作る機会を与えていただいているわけですし、なんとか前向きに受け止められるよう、考えたいと思います

ただ技術書典というイベントのクオリティとスケールの加速度的向上にもう私が追いつけなくなってしまって、私自身もむやみに風呂敷を広げすぎたという反省もあり、同人活動自体を自分に問う機会だと、今回のイベントを通して考えています

指摘は本当に正しいんです、自分でも調べましたが確かに指摘のとおりです

同人活動でおそらくいちばんの挫折というか正しくないものを世に送り出してしまったことの責任の重さが

技術書典で頒布した本が内容にかなり誤りや稚拙な点が多かったことに加えて組版関係の高度な技術を何も知らずに分野に足を踏み入れてしまったために分野の警察とよばれる存在を知って心がメタメタになってしまった、正直もう今後の技術書典に出るだけの灯火が消えて、つらい

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